レーザーエアロゾル粒径分析器 LAP-322

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  • 概要

    ソフトウェアによる自動計測で、捕集効率試験に最適!

    ● 最大128チャンネルの高い粒径分解能と高い分級精度
    ● 0.2~40μmまでの広い粒径レンジ
    ● 高感度で長寿命(10,000時間以上)のレーザーダイオードを使用

    レーザーエアロゾル粒径分析器 LAP-322

  • 特長

  • 用途

    MODEL LAP-322は高い粒径分解能と
    分級精度を持っており、広範囲のアプリケーションに適しています。

    ・粒径分布の測定(液滴、粉じん、粉体、オイルミストなど)
    ・試験粒子、校正粒子の分析
    ・フィルター試験やクラス分け
    ・フィルターなどの捕集効率測定
    ・医薬用エアロゾルの特性評価
    ・オイルミストセパレータの性能評価

    これらの測定は付属のソフトウェアPASWinによって容易に
    操作することができます。
  • 仕様

    本体の仕様
    測定範囲

    0.240μm (0.25μm0.740μm) 

    計測濃度 <104/cm3

    チャンネル数

    最大128チャンネル 

    流量

    トータル:3 L/min測定対象:0.1L/min 
    光源 レーザーダイオード30mW(波長660nm)
    電源 12V、4.2A
    外形寸法(W,H,D) 220×380×200mm
    重量 9.4kg

  • 付属品・別売品

  • カタログダウンロード

    • LAP-322

      ダウンロード